「郜」部首 邑音コウ・コク意味古代中国の国名。周代の諸侯国で、現在の山東省成武県付近にあったとされる。中国の地名に用いられる字。中国の姓の一つ。字源形声文字である。邑が土地・村里を表し、告が音を表す。古代中国の国名・地名を示す字として成立した。字形情報画数10画部首邑(むら/おおざと)字形の構成吿 + 阝書体見本ゴシック体郜明朝体郜部首が同じ漢字邑那邦邪邸郁郎郡郭郷郊郵部都䢵邕邗邙邛邡邢邨邯邰邱邳邵邶邾郃音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏技術情報UnicodeコードポイントU+90DCUTF-8E9 83 9CHTML文字参照(10進数)郜HTML文字参照(16進数)郜トップ>部首索引>邑>郜広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け