「讁」部首 言音タク訓せめる意味せめる。とがめる。過失や罪を言葉で問いただすこと。つみする。罰すること。特に官位を下げたり、流刑にしたりすること。つみ。とが。責められるべき過失や罪。字源形声である。意符の「言」が言葉で責める意を表し、音符の「適」が読みを示す。罪を言葉で責め、罰する意から成る。字形情報画数22画部首言(げん/ごんべん/ことば)字形の構成言 + 適書体見本ゴシック体讁明朝体讁字体・異体字異体字部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字卓啄嫡択拓摘斥沢濁琢託濯宅適度㚖䈇乇仛侂倬劅厇咤啅噣訓読みが同じ漢字攻譲数責呰哬愢誅誚誶謫譙譴技術情報UnicodeコードポイントU+8B81UTF-8E8 AE 81HTML文字参照(10進数)讁HTML文字参照(16進数)讁トップ>部首索引>言>讁広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「駅」に馬がいて、「改札」は何を改める?鉄道の言葉に残る旅と交通の近代史漢字の成り立ち日本語の語源鉄道交通の歴史2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月26日「兆し」「兆候」「前兆」「予兆」はどう違う?未来を知らせる四つの言葉言葉の使い分け日本語表現漢字の成り立ち四字熟語