「譞」部首 言音ケン訓さかしい・ちえ・おほくものいふ意味さとい。かしこく、物事をすばやく理解するさま。口が達者である。言葉数が多く、よく話すさま。字源形声である。意符の言(ことば)と、音符の睘(ケン)から成る。ことばや判断に明るいことを表し、転じて多言・弁舌の意にも用いる。字形情報画数20画部首言(げん/ごんべん/ことば)字形の構成言 + 睘書体見本ゴシック体譞明朝体譞部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字倹健兼剣勧圏堅嫌宣弦憲懸拳旭暖栞検洵献玄筋絃絢絹緩繭脅菌衿謙訓読みが同じ漢字智技術情報UnicodeコードポイントU+8B5EUTF-8E8 AD 9EHTML文字参照(10進数)譞HTML文字参照(16進数)譞トップ>部首索引>言>譞広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「駅」に馬がいて、「改札」は何を改める?鉄道の言葉に残る旅と交通の近代史漢字の成り立ち日本語の語源鉄道交通の歴史2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月26日「兆し」「兆候」「前兆」「予兆」はどう違う?未来を知らせる四つの言葉言葉の使い分け日本語表現漢字の成り立ち四字熟語