意味
- 「苜蓿(もくしゅく)」に使われ、うまごやし・アルファルファを表す。マメ科の多年草で、牧草や緑肥に用いられる植物だ。
字源
形声文字である。意符の艸が草本を示し、音符の宿が読みを表す。「苜蓿」という語で、うまごやし・アルファルファを表す字として作られた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+84FF- UTF-8
E8 93 BF- HTML文字参照(10進数)
蓿- HTML文字参照(16進数)
蓿- JISコード
6872- 区点コード
72-82- Shift_JIS
E4F0- EUC-JP
E8F2