人名用漢字漢検準1級漢字部首 艸書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シュウ・シュ・カイ・エ訓あかね・あつめる・かり意味あつめる。広く探し求めて、一か所に寄せることだ。さがす。必要なものや隠れたものを尋ね求めることだ。かり。古代中国で春に行う狩猟、また広く狩りをいう。あかね。アカネ科の多年草で、根を赤色染料に用いる植物だ。字源形声。意符の艸(草)と音符の鬼から成り、もとはアカネ科の草「あかね」を表した。のち仮借的に、狩り・探し集める意にも用いられた。字形情報画数13画部首艸(くさ/くさかんむり)構成艹 + 鬼字体ゴシック体蒐明朝体蒐部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄音読みが同じ漢字修充囚執宗就崇嵩愁扱授柊汁泣洲渋漱焦狩獣秀紬脩臭萩衆襲豆趣酬訓読みが同じ漢字茜蒨蔳鳩集儧儹寯揪攢稡纂聚蕹裒輯醵鍾仮債刈狩猟苗権假獠技術情報UnicodeコードポイントU+8490UTF-8E8 92 90HTML文字参照(10進数)蒐HTML文字参照(16進数)蒐JISコード3D2F区点コード29-15Shift_JIS8F4EEUC-JPBDAFトップ>人名用漢字>蒐