「蒅」部首 艸訓すくも意味藍の葉を発酵させて作る染料。すくも。字源日本で、藍の葉を発酵させて作る染料「すくも」を表すために作られた国字である。植物を示す「艸」と、染色を示す「染」とを組み合わせた字形を持つ。字形情報画数12画部首艸(くさ/くさかんむり)字形の構成艹 + 染書体見本ゴシック体蒅明朝体蒅部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄訓読みが同じ漢字粠粭糘技術情報UnicodeコードポイントU+8485UTF-8E8 92 85HTML文字参照(10進数)蒅HTML文字参照(16進数)蒅トップ>部首索引>艸>蒅関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情