漢検1級「耄」部首 老書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ボウ・モウ訓おいぼれる意味老人非常に年老いている老衰して判断力などが衰える補足「耄碌(もうろく)」は、年を取って判断力・気力などが衰える意で、人に対して用いる際は失礼になりうる。字源老を意符、毛を音符とする形声文字。字形情報画数10画部首老(おい/おいかんむり)字形の構成老 + 毛書体見本ゴシック体耄明朝体耄主な熟語・用例耄碌部首が同じ漢字老考者耂耆耈耊耋者音読みが同じ漢字乏倣傍冒剖卯妄妨媒孟房描昴某牧猛畝盟盲眸矛竜紡網耗肪膨茂茅萌訓読みが同じ漢字吂技術情報UnicodeコードポイントU+8004UTF-8E8 80 84HTML文字参照(10進数)耄HTML文字参照(16進数)耄JISコード664E区点コード70-46Shift_JISE3CCEUC-JPE6CEトップ>部首索引>老>耄広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け