漢検1級「耆」部首 老書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ・ギ・シ・ジ訓おいる意味六十歳の人年老いた人。老人補足「者」と字形が似ているため、書き分けに注意する。字源『説文解字』では、老を意符、旨を音符とする形声文字とする。字形情報画数10画部首老(おい/おいかんむり)字形の構成老 + 日書体見本ゴシック体耆明朝体耆類似・混同注意者主な熟語・用例耆老耆宿部首が同じ漢字老考者耂耄耈耊耋者音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字老耇耈技術情報UnicodeコードポイントU+8006UTF-8E8 80 86HTML文字参照(10進数)耆HTML文字参照(16進数)耆JISコード664D区点コード70-45Shift_JISE3CBEUC-JPE6CDトップ>部首索引>老>耆関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情