「灶」部首 火音ソウ訓かまど意味かまど炉補足中国の簡体字では「竈」に対応し、日本語では主にその俗字・異体字として扱われる。字源「竈」の俗字として生じた略体。火と土から成る字形で、かまどを表す。字形情報画数7画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 土書体見本ゴシック体灶明朝体灶字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字䆴煁爨窹竃竈𥧄技術情報UnicodeコードポイントU+7076UTF-8E7 81 B6HTML文字参照(10進数)灶HTML文字参照(16進数)灶トップ>部首索引>火>灶関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月17日子・丑・寅…はなぜ動物?十二支の漢字を、暦・時刻・方角から読み解く十二支漢字の成り立ち暦時刻方角日本文化2026年10月17日「生」はなぜ「せい・しょう・い・う・は・なま」と読む?一字に重なる生命と暮らし漢字の成り立ち音読みと訓読み日本語の読み方生四字熟語