漢検1級「滿」部首 水書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音バン・マン・ボン・モン訓みちる意味みちるいっぱいになる十分にある補足「満」の旧字体で、現代日本語では主に人名・固有名詞や歴史的表記に用いる。字源水を表す「氵」と、音を表す「㒼」から成り、水があふれていっぱいになる意を表す。字形情報画数14画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 㒼書体見本ゴシック体滿明朝体滿字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字伴免孟幕弁慢漫畔盤範蛮板版般判晩番万㒼卍叛坢埿墁娨娩媻訓読みが同じ漢字充実満塞弸悥惵愜愹桄溢畗盁盈窂詾闐龐技術情報UnicodeコードポイントU+6EFFUTF-8E6 BB BFHTML文字参照(10進数)滿HTML文字参照(16進数)滿JISコード5E60区点コード62-64Shift_JIS9FDEEUC-JPDEE0トップ>部首索引>水>滿関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史