漢検1級「櫚」部首 木書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ロ・リョ訓かりん意味しゅろヤシ科の常緑高木補足現代日本語では主に「棕櫚(しゅろ)」の語で用いる。字源木を意符、閭を音符とし、ヤシ科のシュロを表す。字形情報画数19画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 閭書体見本ゴシック体櫚明朝体櫚部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字呂慮漏炉蕗酪露麿膚路䡎佬侶勴嚕嚧壚廬摝擄技術情報UnicodeコードポイントU+6ADAUTF-8E6 AB 9AHTML文字参照(10進数)櫚HTML文字参照(16進数)櫚JISコード5D2D区点コード61-13Shift_JIS9F4CEUC-JPDDADトップ>部首索引>木>櫚関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史