漢検準1級「橿」部首 木書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キョウ訓かし意味かし(ブナ科コナラ属の常緑高木)補足「樫」は国字であり、字源は異なるが、日本語ではともに「かし」として用いられる。字源木を意味符、畺(キョウ)を音符とし、かしの類の木を表した字。字形情報画数17画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 畺書体見本ゴシック体橿明朝体橿部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亨享凶勁匡叶呈喬坑峡巧幻恭慶摂暁杏汁激狂狭矯窯糾絞脅興郷酵鏡訓読みが同じ漢字菓槝樫櫧技術情報UnicodeコードポイントU+6A7FUTF-8E6 A9 BFHTML文字参照(10進数)橿HTML文字参照(16進数)橿JISコード3360区点コード19-64Shift_JIS8A80EUC-JPB3E0トップ>部首索引>木>橿広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語