「榦」部首 木音カン訓みき意味木の幹物事の中心となる部分補足「幹」の異体字で、現代日本語では通常「幹」を用いる。字源木を意味符、倝を音符とし、木の幹を表す字。字形情報画数14画部首木(き/きへん)字形の構成𠦝 + 人 + 木書体見本ゴシック体榦明朝体榦字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字幹枚技術情報UnicodeコードポイントU+69A6UTF-8E6 A6 A6HTML文字参照(10進数)榦HTML文字参照(16進数)榦トップ>部首索引>木>榦広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語