漢検1級「楞」部首 木書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音リョウ・ロウ訓かど意味木材のかどかど・すみ補足現代日本語では一般に「稜」を用い、「楞」は仏教語の「楞厳(りょうごん)」などに見られる。字源木を意味符、罒を音符とし、木材のかどを表した字とされる。字形情報画数13画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 𬙙書体見本ゴシック体楞明朝体楞字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亮伶僚凌寮崚嶺怜椋滝澪燎猟玲瞭稜竜糧累綾諒遼鈴陵霊了涼漁療量訓読みが同じ漢字廉稜角門柧棱鯟技術情報UnicodeコードポイントU+695EUTF-8E6 A5 9EHTML文字参照(10進数)楞HTML文字参照(16進数)楞JISコード5C41区点コード60-33Shift_JIS9EBFEUC-JPDCC1トップ>部首索引>木>楞広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語