漢検準1級「棉」部首 木書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音メン・ベン訓わた意味ワタ(アオイ科の植物)木綿補足繊維・綿状のわたには、一般に「綿」を用いる。字源木を意符、帛を音符とし、ワタを表す。字形情報画数12画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 帛書体見本ゴシック体棉明朝体棉部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字免慢端綿眠面勉㒼丏俛們偭冕冥勔娩嫚宀幎愐挽檰沔訓読みが同じ漢字綿絋絖絮緜縕纊技術情報UnicodeコードポイントU+68C9UTF-8E6 A3 89HTML文字参照(10進数)棉HTML文字参照(16進数)棉JISコード4C49区点コード44-41Shift_JIS96C7EUC-JPCCC9トップ>部首索引>木>棉関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史