「极」部首 木音キョウ・ギョウ訓にぐら意味にぐら。牛馬などの背に荷物を載せるためのくら。(中国語)きわみ。はて。物事の最も高い程度や限界。(中国語)きわめる。限界まで達する。(中国語)非常に。きわめて。補足中国の簡体字として用いられ、日本語の標準字体は「極」。字源「極」の簡化字。原字の「極」は、木を意符、亟を音符とし、棟木を表した字で、転じて物事の至るところ・きわみの意を表す。字形情報画数8画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 及書体見本ゴシック体极明朝体极字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亨享凶勁匡叶呈喬坑峡巧幻恭慶摂暁杏汁激狂狭矯窯糾絞脅興郷酵鏡技術情報UnicodeコードポイントU+6781UTF-8E6 9E 81HTML文字参照(10進数)极HTML文字参照(16進数)极トップ>部首索引>木>极広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語