漢検1級「擱」部首 手書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カク訓おく意味置く差し置く中止する補足常用漢字表にない字で、現代語では「擱筆」など限られた語で用いる。字源「手」を意味符、「閣」を音符とし、手で物をわきへ置く意を表す。字形情報画数17画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 閣書体見本ゴシック体擱明朝体擱部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字仮嚇拡核殻狂獲穫脚較郭酷閣隔鶴各絡角革客格確覚画学傕劃訓読みが同じ漢字措舎奥居放置厝壼奧寘嶴技術情報UnicodeコードポイントU+64F1UTF-8E6 93 B1HTML文字参照(10進数)擱HTML文字参照(16進数)擱JISコード5A28区点コード58-8Shift_JIS9DA6EUC-JPDAA8トップ>部首索引>手>擱広告[広告]関連ブログ記事2026年11月7日手偏の漢字特集|持つ・打つ・招く・授ける――小さな「扌」に宿る手の物語手偏漢字の成り立ち部首日本語の表現四字熟語2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年11月7日「根回し」「段取り」「手前」「帳尻」はどこから来た?仕事の言葉に隠れた暮らしの記憶言葉の由来日本語ビジネス用語漢字暮らしの文化