漢検1級「廁」部首 广書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ・ショク・シキ訓かわや意味かわや、便所まじる、まじわる間に置く、身を置く字源形声文字。意符の「广」は家屋を表し、音符の「則」を加えて、家屋の一部に設けた便所を表す字とされる。のち、間に身を置く、まじる意にも用いられた。字形情報画数12画部首广(まだれ)字形の構成广 + 則書体見本ゴシック体廁明朝体廁字体・異体字異体字部首が同じ漢字庄序庶康庸廃廉廊腐庁床底府庫座庭広店度广庀庇庋音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字厠圂圊溷技術情報UnicodeコードポイントU+5EC1UTF-8E5 BB 81HTML文字参照(10進数)廁HTML文字参照(16進数)廁JISコード567A区点コード54-90Shift_JIS9BF8EUC-JPD6FAトップ>部首索引>广>廁関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情