漢検1級「巒」部首 山書き順22画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ラン訓みね意味みね。山の頂。やまなみ。連なった山々。字源形声。意符の山と、音符の䜌(ラン)とから成る。山の高く連なるさま、また峰を表す字とされる。字形情報画数22画部首山(やま/やまへん)字形の構成䜌 + 山書体見本ゴシック体巒明朝体巒部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字嵐欄浪濫藍蘭覧颯乱卵連䌫䜌亂儖啉圝壈婪嬾孌峦訓読みが同じ漢字峰嶺岑岫峦峯崟嶂嶠巘磦技術情報UnicodeコードポイントU+5DD2UTF-8E5 B7 92HTML文字参照(10進数)巒HTML文字参照(16進数)巒JISコード565D区点コード54-61Shift_JIS9BDBEUC-JPD6DDトップ>部首索引>山>巒関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情