漢検1級「嶂」部首 山書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ訓みね意味高く険しい山屏風のように連なってそびえる山みね字源形声。意符の山と、音符の章(ショウ)とから成る。高く険しい山、また屏風のように連なってそびえる山を表す字とされる。字形情報画数14画部首山(やま/やまへん)字形の構成山 + 章書体見本ゴシック体嶂明朝体嶂部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字峰嶺岑岫峦峯崟嶠巒巘磦技術情報UnicodeコードポイントU+5D82UTF-8E5 B6 82HTML文字参照(10進数)嶂HTML文字参照(16進数)嶂JISコード5651区点コード54-49Shift_JIS9BCFEUC-JPD6D1トップ>部首索引>山>嶂関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情