「嶸」部首 山音コウ・オウ・エイ・ヨウ訓けわしい意味山が高くけわしいさま高くそびえ立つさますぐれて目立つさま字源形声。意符の「山」と、音符の「榮」から成る。山が高くけわしくそびえる意を表す字とされる。字形情報画数17画部首山(やま/やまへん)字形の構成山 + 榮書体見本ゴシック体嶸明朝体嶸この漢字を含む四字熟語頭角崢嶸部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字峻嵯巌阻険坨塧岴峩峭峴崒嵂嵳嶃嶄嶇嶒嶢嶤嶬嶮巃巇巘碞磈磛技術情報UnicodeコードポイントU+5DB8UTF-8E5 B6 B8HTML文字参照(10進数)嶸HTML文字参照(16進数)嶸トップ>部首索引>山>嶸関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情