漢検1級「峙」部首 山書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジ・チ訓そばだつ意味そばだつ。高くそびえ立つ。向かい合って立つ。対立する。字源形声。意符の山と、音符の寺から成る。山が高く立つ意を表し、そこから向かい合って立つ、対立する意にも用いられる。字形情報画数9画部首山(やま/やまへん)字形の構成山 + 寺書体見本ゴシック体峙明朝体峙字体・異体字異体字部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字侍匿嗣堤士尼巳弐慈提是殖氏滋漬爾磁稚締耐蒔蛇視邸鳩児寺植詞似訓読みが同じ漢字埈屹崛崧崫嶟欹錡陡技術情報UnicodeコードポイントU+5CD9UTF-8E5 B3 99HTML文字参照(10進数)峙HTML文字参照(16進数)峙JISコード5635区点コード54-21Shift_JIS9BB3EUC-JPD6B5トップ>部首索引>山>峙関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情