漢検1級「剞」部首 刀書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ・イ訓きざむ意味彫刻や版木を彫るのに用いる曲がった小刀。きざむ。ほる。文字や模様を彫りつける。字源形声。刀を意符、奇を音符として成る。奇には音を示すほか、曲がった意を添えるともされ、彫刻に用いる曲刀、また彫る意を表す。字形情報画数10画部首刀(かたな/りっとう)字形の構成奇 + 刂書体見本ゴシック体剞明朝体剞部首が同じ漢字刀刃刈刑削剖剛剣剤剰創刊刷券刺則副劇列初判利到制刻割切別前㓛音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字刊刻栔琱鋕鋟鍥鑯雕技術情報UnicodeコードポイントU+525EUTF-8E5 89 9EHTML文字参照(10進数)剞HTML文字参照(16進数)剞JISコード5170区点コード49-80Shift_JIS9990EUC-JPD1F0トップ>部首索引>刀>剞広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日立刀(りっとう)の漢字特集|別・判・制・刻・刑・剣――「切る」から生まれた言葉たち漢字の成り立ち部首立刀漢字の使い分け四字熟語2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名