「縉」部首 木音シン訓さしはさむ意味赤色の絹。字源形声。意符の糸と音符の晋から成り、赤色の絹を表す。字形情報画数16画部首木(き/きへん)字形の構成糸 + 晋書体見本ゴシック体縉明朝体縉字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字挿挟縉技術情報UnicodeコードポイントU+FA58UTF-8EF A9 98HTML文字参照(10進数)縉HTML文字参照(16進数)縉トップ>部首索引>木>縉広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語