「鼐」部首 鼎音ダイ・ナイ・ドウ・ノウ訓おおがなえ意味かなえ。三本の足と二つの耳を備えた古代中国の金属製の器。大きなかなえ。特に大型の鼎をいう。字源一般に、意符の「鼎」と音符の「乃」から成る形声文字とされる。鼎は三足の器を表し、乃が音を示して、大きなかなえの意を表す。字形情報画数15画部首鼎(かなえ)字形の構成乃 + 鼎書体見本ゴシック体鼐明朝体鼐部首が同じ漢字鼎音読みが同じ漢字乃奈怠悌提是熊第締耐駄毒袋内折背能代台弟待題大㐧䑓技術情報UnicodeコードポイントU+9F10UTF-8E9 BC 90HTML文字参照(10進数)鼐HTML文字参照(16進数)鼐トップ>部首索引>鼎>鼐広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け