漢検1級「點」部首 黑書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音テン・セン・タ訓ぼち意味てん。小さなしるし。黒いしるし。文字・文章に付けるしるし。句読点・返り点など。しるしを付ける。数を調べる。選び定める。火をつける。ともす。字源形声。意符「黑」と音符「占」から成り、黒いしるし、すなわち小さな点を表す字とされる。のち、しるしを付ける、数える、火をともすなどの意に用いられた。字形情報画数17画部首黑(くろ/くろへん)字形の構成黑 + 占書体見本ゴシック体點明朝体點字体・異体字異体字部首が同じ漢字黑默黟黨黴黷𪐷音読みが同じ漢字典厘展槙添蚕錠鎮殿伝点店田町転天電㮇亶佃佔倎傎傳吞呑呫訓読みが同じ漢字点技術情報UnicodeコードポイントU+9EDEUTF-8E9 BB 9EHTML文字参照(10進数)點HTML文字参照(16進数)點JISコード735A区点コード83-58Shift_JISEA79EUC-JPF3DAトップ>部首索引>黑>點広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け