漢検1級「麕」部首 鹿書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音クン・キン訓のろ意味のろ。シカ科の哺乳動物。小形のシカ。むらがる。多くのものが集まる。字源形声。意符の鹿と、音符の囷(キン・クン)とから成る。鹿の一種である小形のシカを表し、転じて群れ集まる意にも用いられる。字形情報画数19画部首鹿(しか/しかへん)字形の構成鹿 + 囷書体見本ゴシック体麕明朝体麕字体・異体字異体字部首が同じ漢字鹿麗麟麀麁麅麈麋麌麑麒麓麛麝麞麤音読みが同じ漢字勲揮薫郡群訓軍君勛勳壎宭峮捃攈攟曛桾楎焄煇熏燻獯珺皸皹訓読みが同じ漢字獐麇麞技術情報UnicodeコードポイントU+9E95UTF-8E9 BA 95HTML文字参照(10進数)麕HTML文字参照(16進数)麕JISコード734B区点コード83-43Shift_JISEA6AEUC-JPF3CBトップ>部首索引>鹿>麕関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情