意味
- 煙でいぶす
- 香りをしみ込ませる
- 煙や香りが立ちこめる
使用上の注意
- 「薫」の異体字・古字として扱われ、現代日本語では通常「薫」を用いる。
字源
火と、煙の立ち上るさまを表す屮・黒を組み合わせ、火煙が上へ立ちのぼることを表した字とされる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+718F- UTF-8
E7 86 8F- HTML文字参照(10進数)
熏- HTML文字参照(16進数)
熏- JISコード
5F6D- 区点コード
63-77- Shift_JIS
E08D- EUC-JP
DFED