意味
- しお。海水・岩塩などから得る、塩化ナトリウムを主成分とする物質。
- しおけ。塩味。しょっぱいこと。
- しおづけにする。塩で味をつける。
字源
形声文字。意符の「鹵」は塩分を含む土地・しおを表し、音符の「監」が音を示す。一般に「鹵」と「監」から成り、塩・塩気の意を表す字とされる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+9E7D- UTF-8
E9 B9 BD- HTML文字参照(10進数)
鹽- HTML文字参照(16進数)
鹽- JISコード
7345- 区点コード
83-37- Shift_JIS
EA64- EUC-JP
F3C5