漢字部首 鳥訓いすか意味いすか。アトリ科の小鳥。上下のくちばしの先が左右に食い違う。物事が食い違って合わないことのたとえ。「鶍の嘴」などに用いる。字源形声。鳥を意符、易を音符として、鳥の名を表す字。古くは「交鶍」など鳥名に用いられ、日本では上下のくちばしが交差する鳥「いすか」に当てる。字形情報画数19画部首鳥(とり/とりへん)構成易 + 鳥字体ゴシック体鶍明朝体鶍部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎技術情報UnicodeコードポイントU+9D8DUTF-8E9 B6 8DHTML文字参照(10進数)鶍HTML文字参照(16進数)鶍トップ>部首索引>鳥>鶍