漢検1級「鰤」部首 魚書き順21画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ訓ぶり意味ぶり。アジ科の海水魚。成長に伴い呼び名が変わる出世魚で、食用とする。ぶり類の魚を表す字。日本で作られた魚名用の漢字として用いられる。字源国字。六書では会意に相当する。意符の「魚」と「師」を合わせ、一般に、師走のころに脂がのって美味となる魚の意から「ぶり」を表した字とされる。字形情報画数21画部首魚(うお/うおへん/さかな)字形の構成魚 + 師書体見本ゴシック体鰤明朝体鰤部首が同じ漢字鮎鮮鯉鯛鯨魚魞魣魥魦魫魬魯魲魳魴魵魶魷魹鮃鮄鮊鮏鮑鮒鮓鮖鮗音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁技術情報UnicodeコードポイントU+9C24UTF-8E9 B0 A4HTML文字参照(10進数)鰤HTML文字参照(16進数)鰤JISコード725E区点コード82-62Shift_JISE9DCEUC-JPF2DEトップ>部首索引>魚>鰤広告[広告]関連ブログ記事2026年10月3日難読漢字・魚編30選|「鱵」「鰰」「翻車魚」、あなたはいくつ読める?難読漢字魚の漢字漢字の成り立ち日本語食文化2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名