漢検1級「鬟」部首 髟書き順23画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カン・ゲン訓みずら・わげ意味髪を輪のように結ったもの。わげ、まげ。古代の髪形の一つ。みずら。字源形声。意符「髟」(髪)と音符「睘」(カン)から成る。髪を輪のように結った形、またその髪形を表す字とされる。字形情報画数23画部首髟(かみがしら/かみかんむり)字形の構成髟 + 睘書体見本ゴシック体鬟明朝体鬟部首が同じ漢字髪髟髠髢髣髥髦髩髫髭髮髯髱髴髷髹髻鬂鬃鬆鬈鬌鬐鬒鬖鬘鬚鬜鬠鬢音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字髻髷技術情報UnicodeコードポイントU+9B1FUTF-8E9 AC 9FHTML文字参照(10進数)鬟HTML文字参照(16進数)鬟JISコード7225区点コード82-5Shift_JISE9A3EUC-JPF2A5トップ>部首索引>髟>鬟関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情