「鬃」部首 髟音ソウ・ス・ゾウ訓たてがみ意味馬・豚などの首筋や背に生える長い毛。たてがみ。獣の首の上に列をなして生える毛。字源形声。意符の髟(長い髪・毛)と、音符の宗(ソウ)とから成る。獣の首筋などに長く生える毛、すなわちたてがみの意を表す。字形情報画数18画部首髟(かみがしら/かみかんむり)字形の構成髟 + 宗書体見本ゴシック体鬃明朝体鬃字体・異体字異体字部首が同じ漢字髪髟髠髢髣髥髦髩髫髭髮髯髱髴髷髹髻鬂鬆鬈鬌鬐鬒鬖鬘鬚鬜鬟鬠鬢音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字巤騌騣鬉鬐鬛鬣技術情報UnicodeコードポイントU+9B03UTF-8E9 AC 83HTML文字参照(10進数)鬃HTML文字参照(16進数)鬃トップ>部首索引>髟>鬃広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け