漢検準1級「鑓」部首 金書き順22画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)訓やり意味やり。長い柄の先に鋭い穂先を付け、突いたり投げたりする武器。「槍」と同義。字源国字とされる字だ。金属を表す「金」と、「やる・つきやる」に通じる「遣」を組み合わせ、金属製のやりを表したものと考えられる。六書では会意に当たる。字形情報画数22画部首金(かね/かねへん)字形の構成金 + 遣書体見本ゴシック体鑓明朝体鑓字体・異体字異体字部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀訓読みが同じ漢字槍鎗𨯯技術情報UnicodeコードポイントU+9453UTF-8E9 91 93HTML文字参照(10進数)鑓HTML文字参照(16進数)鑓JISコード4C7A区点コード44-90Shift_JIS96F8EUC-JPCCFAトップ>部首索引>金>鑓広告[広告]関連ブログ記事2026年10月29日壱・弐・参はなぜ生まれた?改ざんを防ぐ「大字」と、お金・契約の漢字文化大字漢字の成り立ちお金契約日本語の表記2026年10月15日貝偏の漢字特集|「買・貸・貧・賛・賀」に残る、お金と価値の物語漢字の成り立ち貝偏部首日本語の表現漢字の豆知識2026年10月15日金偏の漢字特集|鉄・銅・銀・針・鏡・錬に宿る、ものづくりと言葉の物語漢字の成り立ち金偏漢字の読み方日本語ものづくり