「鎺」部首 金訓はばき意味日本刀などで、刀身の根元にはめる金具。鞘への収まりをよくし、鍔元を固定する部品である。字源国字である。「金」と「祖」から成り、金属製で刀身の根元・基部に付ける部品を表した会意字とされる。字形情報画数18画部首金(かね/かねへん)字形の構成金 + 祖書体見本ゴシック体鎺明朝体鎺部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀訓読みが同じ漢字鈨技術情報UnicodeコードポイントU+93BAUTF-8E9 8E BAHTML文字参照(10進数)鎺HTML文字参照(16進数)鎺トップ>部首索引>金>鎺広告[広告]関連ブログ記事2026年10月29日壱・弐・参はなぜ生まれた?改ざんを防ぐ「大字」と、お金・契約の漢字文化大字漢字の成り立ちお金契約日本語の表記2026年10月15日貝偏の漢字特集|「買・貸・貧・賛・賀」に残る、お金と価値の物語漢字の成り立ち貝偏部首日本語の表現漢字の豆知識2026年10月15日金偏の漢字特集|鉄・銅・銀・針・鏡・錬に宿る、ものづくりと言葉の物語漢字の成り立ち金偏漢字の読み方日本語ものづくり