「鉑」部首 金音ハク・バク訓ぶらちな意味白金(プラチナ)。銀白色で耐食性の高い貴金属を指す。金属を薄く打ち延ばしたもの。金箔・銀箔などの「箔」に通じる意味で用いられる。字源形声文字である。意符の「金」が金属を表し、音符の「白」が音を示す。白い金属、また金属の薄片を表す字として成立した。字形情報画数13画部首金(かね/かねへん)字形の構成金 + 白書体見本ゴシック体鉑明朝体鉑部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字伯博拍撲朴砲簿縛舶覇迫暴泊爆薄白百亳仢佰剝剥嚩圤屰岶技術情報UnicodeコードポイントU+9251UTF-8E9 89 91HTML文字参照(10進数)鉑HTML文字参照(16進数)鉑トップ>部首索引>金>鉑広告[広告]関連ブログ記事2026年10月29日壱・弐・参はなぜ生まれた?改ざんを防ぐ「大字」と、お金・契約の漢字文化大字漢字の成り立ちお金契約日本語の表記2026年10月15日貝偏の漢字特集|「買・貸・貧・賛・賀」に残る、お金と価値の物語漢字の成り立ち貝偏部首日本語の表現漢字の豆知識2026年10月15日金偏の漢字特集|鉄・銅・銀・針・鏡・錬に宿る、ものづくりと言葉の物語漢字の成り立ち金偏漢字の読み方日本語ものづくり