「鉊」部首 金音ショウ訓おおかま意味おおがま。草などを刈るための大きな鎌、金属製の刃物である。字源形声文字である。意符の金が金属製の道具を表し、音符の召がショウという音を示す。金属製の大鎌・刈り取り具を表す字として成立した。字形情報画数13画部首金(かね/かねへん)字形の構成金 + 召書体見本ゴシック体鉊明朝体鉊部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭技術情報UnicodeコードポイントU+924AUTF-8E9 89 8AHTML文字参照(10進数)鉊HTML文字参照(16進数)鉊トップ>部首索引>金>鉊広告[広告]関連ブログ記事2026年10月29日壱・弐・参はなぜ生まれた?改ざんを防ぐ「大字」と、お金・契約の漢字文化大字漢字の成り立ちお金契約日本語の表記2026年10月15日貝偏の漢字特集|「買・貸・貧・賛・賀」に残る、お金と価値の物語漢字の成り立ち貝偏部首日本語の表現漢字の豆知識2026年10月15日金偏の漢字特集|鉄・銅・銀・針・鏡・錬に宿る、ものづくりと言葉の物語漢字の成り立ち金偏漢字の読み方日本語ものづくり