漢検1級「蘰」部首 艸書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)訓かつら意味草木の枝・つる・花などを輪にして、髪や頭に着ける飾り。字源日本で作られた国字で、六書では会意とみなす。艸が草を表し、縵が長く垂れる糸状のものを表す。これらを合わせ、つる草や、それを頭髪にまとわせる飾りを表した字である。字形情報画数20画部首艸(くさ/くさかんむり)字形の構成艹 + 縵書体見本ゴシック体蘰明朝体蘰部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄訓読みが同じ漢字桂楿鬘技術情報UnicodeコードポイントU+8630UTF-8E8 98 B0HTML文字参照(10進数)蘰HTML文字参照(16進数)蘰JISコード6946区点コード73-38Shift_JISE565EUC-JPE9C6トップ>部首索引>艸>蘰広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け