意味
「苜蓿(もくしゅく)」に用いられ、ウマゴヤシやアルファルファなど、マメ科ウマゴヤシ属の植物を表す字である。字源
形声文字である。意符の「艸」が草木・植物に関わる意味を示し、音符の「目」が音を表して成立した字である。主に植物名を表すために用いられる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+82DC- UTF-8
E8 8B 9C- HTML文字参照(10進数)
苜- HTML文字参照(16進数)
苜- JISコード
677C- 区点コード
71-92- Shift_JIS
E49C- EUC-JP
E7FC