「繳」部首 糸音カク・キョウ・ギャク・シャク訓あらそう・いと・おさめる・かえす・まつわる・まとう・むかばき・もとる意味差し出す。提出・納入する。字形情報画数19画部首糸(いと)字形の構成糸 + 敫書体見本ゴシック体繳明朝体繳部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字仮嚇拡核殻狂獲穫脚較郭酷閣隔鶴各絡角革客格確覚画学傕劃訓読みが同じ漢字訟競争湔爭諍絃綸糸絲綅綹緵縷𣽾修扱摂攻為紀納統脩乱略蔵領収御技術情報UnicodeコードポイントU+7E73UTF-8E7 B9 B3HTML文字参照(10進数)繳HTML文字参照(16進数)繳トップ>部首索引>糸>繳関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史