「縑」部首 糸音ケン訓かとりぎぬ・きぎぬ・きぬ・ふたこぎぬ・かとり意味上質な絹織物字源糸を意符、兼を音符とする形声文字。字形情報画数16画部首糸(いと)字形の構成糸 + 兼書体見本ゴシック体縑明朝体縑部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字倹健兼剣勧圏堅嫌宣弦憲懸拳旭暖栞検洵献玄筋絃絢絹緩繭脅菌衿謙訓読みが同じ漢字綃絹衣帛幜紦緭繒𥿻技術情報UnicodeコードポイントU+7E11UTF-8E7 B8 91HTML文字参照(10進数)縑HTML文字参照(16進数)縑トップ>部首索引>糸>縑関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史