漢検1級「簫」部首 竹書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ訓ふえ意味パンパイプに似た竹製の笛補足中国語の簡体字では「箫」と書く。日本語では主に「洞簫」など、中国の伝統楽器名で用いる。字源竹を意符、肅を音符とする形声文字。字形情報画数19画部首竹(たけ)字形の構成竹 + 肅書体見本ゴシック体簫明朝体簫主な熟語・用例洞簫部首が同じ漢字笙笛第笹筋策箇節範篤簿竹符筆筒算管築簡籍笑等箱答䇦䇮䇳䈇䈎音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字笙笛管竽竾箛篪篴籟籥鰾龠技術情報UnicodeコードポイントU+7C2BUTF-8E7 B0 ABHTML文字参照(10進数)簫HTML文字参照(16進数)簫JISコード6454区点コード68-52Shift_JISE2D2EUC-JPE4D4トップ>部首索引>竹>簫関連ブログ記事2026年10月10日「竹冠」はなぜ「笑」にも付く?「筆・笛・箱・節・簡・箸」に残る竹と暮らし漢字の成り立ち竹冠部首竹暮らしと言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史