「磺」部首 石音コウ・オウ訓あらがね意味硫黄硫黄を含む鉱物補足日本語では「硫黄」は通常「硫黄」と書き、「磺」は一般的でない。字源石を意味符、黄を音符とし、鉱物としての硫黄を表す。字形情報画数17画部首石(いし)字形の構成石 + 黃書体見本ゴシック体磺明朝体磺部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字鉱砿礦釙鎀鏷鑛技術情報UnicodeコードポイントU+78FAUTF-8E7 A3 BAHTML文字参照(10進数)磺HTML文字参照(16進数)磺トップ>部首索引>石>磺広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日「王」と「玉」はどう違う?点ひとつの向こうにある、権力・宝石・願いの物語漢字の成り立ち漢字の使い分け王と玉四字熟語中国文化2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年11月5日「駄目」「定石」「布石」は囲碁から来た?盤上の言葉が日常に溶け込むまで言葉の由来囲碁漢字日本語の表現日常語