「磎」部首 石音ケイ訓たに意味谷川谷石の一種補足現代日本語ではほとんど用いられず、通常は「渓」を用いる。字源石を意味符、奚を音符とする。もと石を表し、谷・谷川の意にも用いられ、「渓」の異体字とされる。字形情報画数15画部首石(いし/いしへん)字形の構成石 + 奚書体見本ゴシック体磎明朝体磎字体・異体字異体字部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字佳刑勁啓圭奎契彗径恵慧慶憩掲携桂渓系結継茎蛍鏡馨驚鯨鶏傾型境訓読みが同じ漢字渓谷㵎壑峪嵠嶰溪澗礀谿陘𧮾技術情報UnicodeコードポイントU+78CEUTF-8E7 A3 8EHTML文字参照(10進数)磎HTML文字参照(16進数)磎トップ>部首索引>石>磎関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情