「硏」部首 石音ケン・ゲン・ギョウ・ケイ訓とぐ意味石をすりみがく調べ究める研究する補足「研」の異体字で、現代日本語では通常「研」を用いる。字源「石」を意味符、「幵」を音符とする形声文字。石をすりみがく意を表す。字形情報画数11画部首石(いし/いしへん)字形の構成石 + 幵書体見本ゴシック体硏明朝体硏字体・異体字異体字部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字倹健兼剣勧圏堅嫌宣弦憲懸拳旭暖栞検洵献玄筋絃絢絹緩繭脅菌衿謙訓読みが同じ漢字研淅礱鋥技術情報UnicodeコードポイントU+784FUTF-8E7 A1 8FHTML文字参照(10進数)硏HTML文字参照(16進数)硏トップ>部首索引>石>硏広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日「王」と「玉」はどう違う?点ひとつの向こうにある、権力・宝石・願いの物語漢字の成り立ち漢字の使い分け王と玉四字熟語中国文化2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年11月5日「駄目」「定石」「布石」は囲碁から来た?盤上の言葉が日常に溶け込むまで言葉の由来囲碁漢字日本語の表現日常語