漢検1級「瘡」部首 疒書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ソウ・ショウ訓かさ意味皮膚にできる腫れ物・ただれかさぶた補足常用漢字表にない字で、主に「瘡蓋(かさぶた)」などに用いる。字源疒(やまいだれ)が病気・皮膚疾患に関わることを示し、倉が音を示す形声文字。字形情報画数15画部首疒(やまいだれ)字形の構成疒 + 倉書体見本ゴシック体瘡明朝体瘡この漢字を含む四字熟語百孔千瘡この漢字を含むことわざかったいの瘡うらみ部首が同じ漢字疫疾症痘痢痴癒癖療疲痛病㽲㽵㽷㾮㿉㿗疁疒疔疚疝疢疣疥疰疱疳疵音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字傘嵩量仐暈疔疽痒痜瘍瘙瘺笠簦蓋技術情報UnicodeコードポイントU+7621UTF-8E7 98 A1HTML文字参照(10進数)瘡HTML文字参照(16進数)瘡JISコード616C区点コード65-76Shift_JISE18CEUC-JPE1ECトップ>部首索引>疒>瘡関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情