漢検1級「瑩」部首 玉書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音エイ・ヨウ訓あきらか・みがく・しぼむ意味玉の光・つや玉を磨く明るく光る字源「玉」を意味符、「熒」の省略形を音符とする形声文字。もと玉の色や光沢を表し、玉を磨くこと、光り輝くことの意に用いる。字形情報画数15画部首玉(たま)字形の構成𤇾 + 玉書体見本ゴシック体瑩明朝体瑩この漢字を含む四字熟語晶瑩玲瓏部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍現球理玊玔玕玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字叡彗影汰瑛衛詠誓営央栄永鋭景泳医映英䇦䋝丿偀兌勩呭咏啜訓読みが同じ漢字亮哲彬彰昭晃晟晶朗燦瞭郁顕章察明份倞倬僤冏喆嚞囧壡奛奣悊斦技術情報UnicodeコードポイントU+7469UTF-8E7 91 A9HTML文字参照(10進数)瑩HTML文字参照(16進数)瑩JISコード6072区点コード64-82Shift_JISE0F0EUC-JPE0F2トップ>部首索引>玉>瑩関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情