漢検1級「烽」部首 火書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ホウ・フ・コウ・グ訓のろし意味のろし敵の来襲などを知らせる火補足常用漢字表外の字で、現代語では通常「のろし」と表記される。字源「火」を意味符、「夆」を音符とし、敵の来襲などを知らせるためにたく火を表す。字形情報画数11画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 夆書体見本ゴシック体烽明朝体烽字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字乏亨保俸倣傍剖培奉妨峰崩庄房拍朋朴棚泡浜砲紡縫肪胞膨芳萌褒邦訓読みが同じ漢字煹熢燧技術情報UnicodeコードポイントU+70FDUTF-8E7 83 BDHTML文字参照(10進数)烽HTML文字参照(16進数)烽JISコード5F62区点コード63-66Shift_JISE082EUC-JPDFE2トップ>部首索引>火>烽広告[広告]関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教