「烊」部首 火音ヨウ訓とろかす意味金属などを溶かす熱する、あたためる字源「火」を意符、「羊」を音符とし、火で物を熱して溶かすことを表す。字形情報画数10画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 羊書体見本ゴシック体烊明朝体烊部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字凹庸影応揚揺擁桜楊湧燿猶瑛瑶窯維縄羊耀茎蓉訟詠詳謡遥陶頌養鷹訓読みが同じ漢字焇技術情報UnicodeコードポイントU+70CAUTF-8E7 83 8AHTML文字参照(10進数)烊HTML文字参照(16進数)烊トップ>部首索引>火>烊広告[広告]関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教