漢検準1級「涛」部首 水書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音トウ訓なみ意味大きな波波のうねり補足日本では主に人名に用いられる。字源「濤」の簡化字。氵が水に関する意味を示し、寿(壽)が音を示して、大きな波を表す。字形情報画数10画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 寿書体見本ゴシック体涛明朝体涛字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語狂瀾怒涛部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字丁偵刀悼愉憧挑搭敦斗桃桐棟沖洞澄痘瞳稲糖納統肇胴藤討諭謄豆跳訓読みが同じ漢字浪並波傡漛漪濤瀾灎灔灩技術情報UnicodeコードポイントU+6D9BUTF-8E6 B6 9BHTML文字参照(10進数)涛HTML文字参照(16進数)涛JISコード4573区点コード37-83Shift_JIS9393EUC-JPC5F3トップ>部首索引>水>涛広告[広告]関連ブログ記事2026年11月1日「舟」はなぜ「船・航・般・盤」に姿を変える?舟偏からたどる漢字の水上紀行漢字の成り立ち舟偏部首四字熟語日本語の豆知識2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史